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SMクラブ埼玉の会、会員SM調教日誌から選んで記載、一記事完結

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「ひっ・・・くうぅぅ・・・」

たった一撃で今日二度目のアクメ、其れでも責めは終わらない

根元まで突き入れた中指を鉤の様に折り曲げ肉道の粘膜をぐりぐと

刺激する、恥丘の裏側を撫でつけ、えぐる様に出し入れすれば

指先は淫楽の中枢にぶち当たり、昨日まで処女で有った22歳の

私を、一歩一歩確実に性奴隷の道に引きずり込んでいきます、

処女だった私をこの様な世界に引き込もうしている男は62歳の男でしかも

顔の半分には火傷のケロイドが走り到底女性が相手するとも思えない

男で、其れが学園でも美人とされた私を性奴隷の落したのです

事の始まりは、大学卒業式の後の仲間のコンパに参加した事に始まります

余りお酒を飲めない私ですが、学生生活も終わりかと思いも有って

つい、深酒をしていました、誰かに抱えられるょうにして、帰路に

就いたのですが気が付くと、ベッドに寝かされ、息苦しさに目を開けた

私は、上に自分の姿を見出したのです、その姿は全ての衣類は剥ぎ取られ

ベッドの四隅の支柱から伸びた鎖に身体が一杯広げられた姿で

身動き出来ない要、繋がれていました

口には声が出ない様にピンポン玉の大きさの玉が付いたサルグッワが

されており、是が息苦しさの原因でした。

傍らから声が掛かり

「お目覚めかな」

「ふぐむっっ」

「是から、儂の性奴隷の調教を受けて貰うよ」

「・・・・・」

横を観ると顔にケロイドの有る男が立っており、手には男性のシンボルを

模った物が握られておりました。

「処女か」

ウンをするように頭を動かすと、男は白い歯を見せ、呟く様に

「痛くしない様に・・・」

後の方は聞こえません、ベッドの傍を離れて次に現れたのは

湯気の立った桶を抱えて現れ、私の陰部に温かいタオルを掛け、5分位して

タオルを取ると石鹸を塗り始め手にナイフの様な髭剃りをもち、陰部に宛がうと

「動くと、切れるぞ」

其れでも身体を暴れる様にして動かすと、いきなり鞭が乳房の上に振り下ろされ

「静かにしろ、余計に痛い目に会うぞ」

数度鞭が走り、失神したようです、体内で何やら異様な音で目が覚めると

股間に埋められたものが、目に入ります、そして、生まれた儘の姿を認めると

「はっっ・・・」

身体の抵抗する力が抜けて行くのが、感じ取れました、

「声を出さないと約束するなら、サルグッワを取ってやる」

力無く頷くと、直ぐにサルグッワが外され代わりにケロイドの男の顔が近づき

唇を重ね、口に何かを流し込みます、少し甘味の液体でした、其れが・・・・・

何回か分けて飲まされ、其れが終わると身体に粘りの或る液体が塗られ、手のひらで

摺り込むようにして伸ばして、丹念に擦ります、次第に身体が火照ってきます

火照りは次第に、花弁に向かい、陰部に埋め込まれた振動と重なり、言いようの

無い、感覚を脳に伝えます、

「いぃぃ、はふっっっ」

「もっと、気持ち良く成るよ」

「あぁぁぁ・・・・ももっ・・・」

頭の中が空白に成り快楽に支配されつつあります、いきなり痛みを伴います

昇り詰めると鞭が来るのです、そんな感覚が交差しやがて一つに成り

快楽が頭を突き抜け、深い眠りに着いたのです、肌寒さに目を覚ますと

全ての鎖が取り外され代わりに、首輪がされ、無論支柱に鎖で繋がれています

「気持良かったか」

「・・・・・」

肩に鞭が走り

「返事をしろ、奴隷」

「はっ、はい」

「気持ち良かったか」

「ははい」
「今度は、もっと良く成る、終わる時は、完全な牝に変わって居るだろふふふふ」

「・・・・・」

目隠しを去れ、視界が閉ざされ、闇の世界に、不安で身体に震えが走ります

「四つん這い成れ、犬の様にだ」

バシ鞭が飛び

「ひっ、ははい」

命じられたような姿に成ると、熱めの液体が規則正しく落され其れは肌に張り付き

熱が身体に吸い込まれます。

「あうぅぅっ」

膣に入れられた異物は未だ、入れられており中で蠢いております

「脚を広げて、尻を上げろ」

脚をを広げ尻を上げると、菊座が露出し恥部の異物は其れでも恥部をしっかり捉え

肉体に快楽を与えます、菊座に何かが当てられて思う暇も無く、突き立てられた

「ぐぐぐ」

不思議と痛みはなく、其れは抵抗なく15センチほど混入された所で止まった。

「如何だ、尻尾が出来たぞ」

「・・・・・ははぃ」

「其れでは解らん、嬉しいか」

「はい、嬉しいです」

両方の恥部に異物を混入されたまま、不思議な感覚が身体を駆け巡り、徐々に

「うぅぅ・あぁぁととけちゃう」

「是から儂を迎えるときはその姿で迎えろ」

「・・・・・」

返事をしないでいると、背中に鞭が振り下ろされ

「返事は」

「はい」

「はい解りましたご主人様だ」

立て続けに鞭の撓る音がし、しかし痛みが快楽に変質していったのでそして次の

一撃で、喜びと変わり、痛みは何処かに・・・・

「いぃぃぃひゅぅぅ」

遂に2度目のアクメで、全身の力が抜けその場に横たわり陶酔の世界に・・・

いかほどの時間が経ったのか解りませんが、うすらと男性の姿が見えます

ケロイドは無く、其処には養父の姿が見られました、養父は薄ら笑いをしながら

「如何だ、犬に成った気分は」

「はい、気持ちがいいですご主人様」

信頼していた養父にこの様な責めを受け思考が停止した私はこの様に答え

養父は満足そうに頷き、

「家では全裸で過ごせ、儂が部屋に行く時は先ほどの姿で待て」

「解りましたご主人様」

施された全ての器具を取り払うと、正坐を命じ、口に逸物を当て

「口に含め」

「はい」

唇を被せる様にして含むと、自分でも驚くほど自然に頭を動かしていました、

口の中に生温かい物が口に中に広がると其れが喉をとうり体内に消えました

「ぐぅ」

「よし、綺麗に舐めたら今日は終わりだ」

「はい、ご主人様」

「隣の部屋に行け」

言われるままに引き戸を開けると一人の女性が全裸で上から伸びているロープ

で脚が浮いた状態で吊る逸れて居た、顔には革の覆面がされ目の部分だけ開い

ており、私の姿を認めると、身体をくねらせて激しく動いた。

後ろから、養父の信じられない言葉が投げかけられた。

「お前の母親だ、親子奴隷だ」

「・・・・・・」

「二人で儂に使えろ」

完全に思考力の無く成った私はその場に座り込むと

「はい、解りましたご主人様」

何時も此処で目が覚めショーツの濡れを見いる日々が続いて居ます
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