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SMクラブ埼玉の会、会員SM調教日誌から選んで記載、一記事完結

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「がはっ、ふぐぁ」ビシ「ひぃーぃ」

両親の寝室から聞こえてきます、私は自分の部屋でバックから突かれ

「くふうぅ」

勿論拘束され首輪しています、そして突き上げてるのは大好きな2つ

違いの「おにいちゃん」血の繋がりは有りません

子連れ同士の再婚で私がこの家に来たのは高校に上がる前の休みの間です、

何と同じ学校に通う様に成ったのです

顔合わせで逢ううちにお兄ちゃんに魅せられいたのです、

家に入ることが決まった時は、秘かに「バンザイ」です

そして2年の夏に処女を捧げることに成功しのです、

大学に入った兄は演劇部に、そのせいか良く女性なんかが

兄の部屋に消えていのが多く成りましたヤバイと考えた私は実行に、

珍しく家に居た兄に扉越しに

「お兄ちゃん入っていい」

「いいよ、」

入ると兄はパソコンに向かい何やら書いています

「何書いてるの」

「子供には解らないょ」少しムッ

「子供じゃないょ」

と云うと兄の手を掴むと乳房に充てました、そして

「大きいでしょう、揉んで」

振りほどこうとする兄に

g08.jpg

「抱いてお願い」

飛び付きました、兄のズボン引き降ろし、咥え様としましたが、

以外に大きくて入りません焦れば焦るほど上手くいきません

「そんなことじゃ駄目だと」

言いながら両乳房を螺子あげたのです

「ひぃぃぃー」

不思議と突き上げてきたのです、痛みが

増ほど激しく燃えてくるのです、天性のマゾの目覚めです、

兄はサドの目覚めです

「ふん、どう料理しょうが」

「咥えろ5分で逝かせろ」

いいねじ込んできました私は膣は愛液まみれです、

「ジュッジュッ」

逝きません「後向け」腰を抱えアナルにツバを

穿きかけ押し当てて一気にズボ

「ひぃーさけちゃゅゅゅ」

バタ痛みで倒れた訳では有りません、そう失神です快楽の若い二人の

飽くなき快楽の開演です犬のスタイルで処女喪失、

未だに正上位未経験今日も続く親子のSM競演・・・・

しかしお兄ちゃん何処覚えたのかな不思議・・・・
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