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SMクラブ埼玉の会、会員SM調教日誌から選んで記載、一記事完結

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私は今、都内のホテルで、兄が連れてきた男性の物を、

咥えています。

兄が「ソロソロだな」とポッリ、兄なしに、日も暮れない私は

「なぁーに」

と聞き返しますが、何時もの切れが無く。

「ふーむ」

重ねて。

「なぁーに」

「お前は、俺の奴隷だな」

「いまさら」

「演劇部だょネ」

「そうよ、なによ」

「お前、何も聞いていないのか」

「実は・・・」

当演劇部は予算確保の為に部員にアルバイトが義務付けられているのです、

予算を確保し色んなところで、無料公演しているのです。別に、

割り当てられた、金額を確保できれば、アルバイトする必要は無いのですが、

経済的には我が家は問題が無いのですが、兄が。

「奴隷、命令する」

「はい」

「今週中に○万用意しろ」

「・・・・」

「奴隷の分含めて◆万だ」

「あのー、母に言えば」

言葉の終わらないうちに、鞭が打ち降ろされます、

「奴隷、教育だよ、奴隷の務めだ」

「如何すれば・・・」

「高校の、おれの友達で、田島いるだろ」

「はい」

「前から、お前に惚れていたんだと」

段々と読めてきます、田島さんと付き合えと、云うのかなと次の言葉を待ちます。

「寝ろ、奴隷」

「ひっ」

「前金は、貰っている、奴も少しサジストだ」

「・・・・」

「SMクラブに出そうか思ったが、勘弁してやる」

「・・・・」

「お前なら、簡単に出来るだろ」

快楽を、貪り続けている私ですが、兄意外に未だ受け入れてません、

其れが兄から命令されたのです。

兄は携帯を取り出すと、田島さんにメールしています。

「よし、行くぞ」

連れられて都内に、久しぶりの雑踏で、人酔いしそうです、電車の中で

痴漢プレイをし、パンティーに染みがが出来ています。

待ち合わせ場所に行くと既に、田島さんは来ており、手招きします。

「こちこち」

兄は軽く手を上げ。

「よぅ」

「啓子ちゃんもいらっしやい」

「連れてきたょ」

「ほ、本当に好いのか」

「いいよ」

「約束は2時間だ、それ以降、割増だいいな」

「解ってるょ」

言いながら、ポケットからお金を取り出し兄に渡します。

「本当に、何をしてもいいのか」

「好いけど、身体に傷は付けるなよ、後は好きな所にぶち込んでくれ」

「解った」

「コイツは電車の中で逝っているから直ぐに、出来る、お前覗いてみろ」

田島さんは、何かを拾う降りして身体をテーブルの下に。

「股を開け」

私は股を広げセンターに染みの付いた物を、晒します、

我慢出来なくなったのか田島さんは私の腕を掴むと、

勘定をすませ一路ホテルに。

部屋に入るなりズボンが降ろされ、

「咥えて」

私は、服を脱ぐ暇無く咥えます、2回ほど頭を動かすと

喉に兄と同じ感触の物が穿きだされ、田島さんは果てました。

私は、口から出し手で受けて、田島さんに見せます。

「其れ、綺麗に舐めろ」

「はい」

ペチャペチャと舐め始めた私を見て、

「ホントに奴隷なんだ」

「・・・・・・」

「遠慮はしないょ、金を払っているので、時間内は、お前は俺の奴隷だ」

「はい」

服を脱がされ、浴衣の帯で縛られた私は、後ろから突き込まれ、

歓喜の声をあげるのですが、快感とは、程遠いものです、

しかし愛液は流れるので、田島さんは、満足したようです。

道具が無いので、田島さんも、攻めあぐんでいるようです、

時間が来たようで、帰り仕度し始めた田島さんは、

「何時でも好い」

「はい、兄の命令であれば」

「ふーん」
ホテル出た私達は、兄との待ち合わせの所に、外はまだ明るく、

帰るのには早すぎる様です、秘かに期待しつつ・・・

「終わったか」

「ふー」

「如何した、田島」

「長期契約駄目か」

「駄目だよ、止めるか」

「いゃ」

「よし、リップサービスだ、お前どこがいい」

「口が・・・」

「奴隷にもサービスだ来い」

公園の茂みの中に、スカートが巻くしあげられ

口は田島さんの逸物を咥え、後ろから、菊座に入れられて、・・・

それ以降私は兄の連れてくる男性を相手しています、

兄の喜ぶ顔を見たくて・・・・

「ねぇ、お兄ちゃん」

暫くして、激しいプレイの後私の願いを聞いて貰うことにしました。

「私、SMショーに出たいのだけど、どぉ」

「ふーん、今じゃ、駄目かい」

逝くか、逝かないか、を聴いているのが解ったので、

「うん」

しかし返事は私の期待とは、反対で、いえ長く待ちわびた答えです。

「良し終わりだ、俺が26になったら結婚だ、そしてお前は奴隷として使えろ」

みるみるに目に涙があふれてきます、そして初めて正常上位で・・・・・
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