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SMクラブ埼玉の会、会員SM調教日誌から選んで記載、一記事完結

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トントン、壁の叩く音がします、

昨日飛び付く様にして、関係した私は望んだように成りましたが、

母の様にマゾ性を引きだされ、今日も合図で行く約束、

いえ命令されていたのです。

トントン、再度合図が来ます、パジャマ姿で向かうと。

「遅い」

「あぁ、ひぃー」

パジャマの上から、細い撓る棒が乳房の上にふりおろされ。

「何だ、その姿は、牝は常に裸だ」

「は、はひっ」

更に、棒が振り下ろされ、2度、3度と、初めこそ、痛みが先走りしましたが、

直ぐに快楽が訪れて、膣に疼きが始まります。

引き千切る様に、パジャマが取られ、咥える様に云いつけると、手錠、足枷です、

その上目隠しです、口が彷徨い。

「早くしろ」

「ひぃっ」

不意に、襲う痛みに思わず悲鳴が・・・痛みの裏腹に愛液が溢れてきます、

ビュ、ビュ耳元で棒の風切り音がします、次は何処か見当付きません、

やっとの思いで口に含んだ時。

肩のあたりに、熱い物が次々肩、背中に堕ちてきます、咥えていた口を離すと。

「牝、離すな」

ビュ、熱い物が落ちた其の上に棒が降ろされて、複合感覚が身体中を包みます、

更に堕ちて来ます鞭も・・・

口から咥えているのに端から、涎が流れてきます、涎が逆流する様に喉に、

白い者が流し込まれます、口を離すと私も不思議な快感で、

頭の中が空白に成りその場に伏せる様に倒れます。

背中の痛みに目を覚ますと、ムチ、蝋燭が襲います。

「あぁっ、いぃぅぅぅ」

其れが終わると、二つの穴にバイブガ指し込まれ、

今度は火照った身体に液体が流されます。

暫くすると、口では云えない快感が襲います

「はっ、おお・・お兄ちゃん、ぃ入れてー」

全身から快感が襲います、全ての穴が肉棒を求めます、

口はパクパク膣はバイブを締め付けます、鞭が来ます

快楽が深まります果てては、起こされ又果てて・・・

昨日のアクメは嘘の様に思える深い深い底の知れないアクメに

到達したのです、虐められる事で・・・

解放される時は、完全な性奴隷と変質している事でしょう、

二日目にして、牝と変質した私は、今日も壁の叩かれるのを、

膣にバイブを入れて、直ぐに受け入れられる様に、潤いを蓄えて

準備万端で待ちます、トントン・・・
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