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SMクラブ埼玉の会、会員SM調教日誌から選んで記載、一記事完結

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がはっ、ふぐぁ」ビシ「ひぃーぃ」両親の寝室から聞こえてきます、

私は斜め向かいにある自分の部屋でバックから突かれ

「くふうぅ」

サルグッワをされ、ては後手に、手錠胸には蝋燭が、その胸をベッド付け、

後ろから貫かれています。

突き上げてるのは大好きな2つ違いの「おにいちゃん」

血の繋がりは有りません、

子連れ同士の再婚で私がこの家に来たのは高校に上がる前の休みの間です、

何と兄と同じ学校に通う様に成ったのです。

顔合わせで逢う、うちにお兄ちゃんに魅せられいたので、

家に入ることが決まった時は、秘かに「バンザイ」です。

そして2年の夏に処女を捧げることに成功しのです、

大学に入った兄は演劇部に、そのせいか良く女性なんかが訪れ兄の部屋

に消えていのが多く成りました、ヤバイと考えた私は前から考えを実行に

移すことに、珍しく家に居た兄に扉越しに

「お兄ちゃん入っていい」

「いいよ、」

入ると兄はパソコンに向かい台本か何やら書いています。

「何書いてるの」

「子供には解らないょ」

少しムッ

「子供じゃないょ」

と云うと兄の手を掴むと乳房に充てました、そして

「大きいでしょう、揉んで」

振りほどこうとする兄に

「抱いてお願い」

飛び付く様にして、ジャージー姿の兄のズボン引き降ろし、

見よう見まねに咥え様としましたが、以外に大きくて入りません焦れば

焦るほど上手くいきません。

「そんなことじゃ駄目だと」

言いながら両乳房を螺子あげたのです

「ひぃぃぃー」

不思議と快感が突き上げてきたのです、痛みが増ほど激しく燃えてく

るのです、

天性のマゾの目覚めです、兄はサドの目覚めです

「ふん、どう料理しょうが」

「咥えろ5分で逝かせろ」

言いながらねじ込んできました私は是以上開かない位口を開け必死

に兄の逸物を咥えます、頭がジィーンと痺れて、膣は愛液が滲みでてきます、

「ジュッジュッ」

5分では逝きません

「後向け」

折檻されるのかな、思いきや、アナルに人指し指を入れたのですブス。

「ひぃぃー」

残りの指が膣に充てられ。

「何だ、是はこんなに出しやがって」

残りの手が乳房を圧迫します。

「ぐっひ、あぁぅぅ」

益々、気持ちが良く成ります、アナルの指は2本に増え、痛みが消えた頃、

3本に増え、腰を抱えアナルにツバを穿きかけ押し当てて一気にズボ

「ひぃーさけちゃゅゅゅ」

バタ、痛みで倒れた訳では有りません、そう失神です。処女を捧げる前

にアナルを捧げました

「おい、お前は是から俺の処理具に成れ」

厭では有りません、私が待ち浴びた言葉でしたから、

「はい」

「お母さんの様に扱うぞ」

「はい」

抱擁は続き、何処で、手に入れたのか、SMクッズが更に私のマゾ性に拍車掛けます

若い二人の飽くなき快楽の開演です犬のスタイルで処女喪失、

未だに正常位未経験今日も開演です親子のSM競演・・・・

しかしお兄ちゃん何処覚えたのかな不思議・・・・
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