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SMクラブ埼玉の会、会員SM調教日誌から選んで記載、一記事完結

2019/031234567891011121314151617181920212223242526272829302019/05

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私が聖司さんの、いえ縄の虜に成ったのは5年ほど前でした

当時私は28歳で結婚して3年ほどたった頃でしょうか、

自宅の斜め前のアパートに聖司さんが越してきた時から

私の縄人生が始まりました、御友達がいないのか、

運転手の方と二人で荷物を運んでいました、大きな荷物は、

運び終えたのか、見当たりませんが小さな物がかなり残っており、

さして用事の無い私は手伝うことにしました、

全て運び終え後は整理だけと成ったので失礼に成るかもと思い

辞する事にしました、私が世話を焼く必容が無いのに

「今晩食事は我が家で如何ですか」

とお誘いしました続けて

「主人は1月ほど前から海外出張に出ており居ません気兼ねは要りませんよ」

聖司さんは40手前か位の顔向け

「すいませんね、一人暮らしで、家庭の味に飢えているので是非」

私はいそいそと仕度をし来るのを待ちました、

聖司坂は7時ごろ来て、手にはバックと、引越しの祝い品が有りました

「あら、お仕事」

「いえ、必要かと思いつい持ってきました」

私は「・・・」ながらもキッチンに案内しました

食事も終え、居間で二人並んでテレビを見ていました、

私が聖司さんの股間に手を出しても反応致しませんが突然に

聖司さんは立ち上がるとズボンを脱ぎ出しました太腿部から

全身に及ぶような刺青が施してありました、

   27.jpg


「是が欲しいのか奥さん」

今までと打って変った言葉遣いです。

「わたしの云うことも聞きて呉れますか」

手を出したの私の方なので、断るわけにはいきません

「はい」

と返事していました、では舐めて貰おうかいつの間にか黒光りした太く

長い物が目の前に有りましたその大きさは口を大きく開いても

収まりそうにも有りませしかも周りには真珠が埋め込んでありました

「さぁ、口で存分味わってくれ」

ためらっていると髪の毛を掴むと強引に突き入れてきました、

「ぐぁ」

「さぁ動かせ牝是がほしいんだろ」

頭をガクガク揺すります、頭の中が渦が巻いたょうに痺れ来ます

口の奥に生温かい物がしかし萎えていません、苦しくて、

しかし痺れは増します聖司さんは口から離すと後ろに回り何やら

ごそごそしていると知らぬ間に亀甲縛りにされいました突き倒す

とお尻を抱えつき入れてきました、口から涎が・・・・

糸を引いて、あそこは動くたびにビチャビチャ音を立ています、

何とも言えない感触が襲い果てました、何度も何度も

聖司さんが出すまでそれこそ何度果てたことか・・・

僅かな時間でした完全に虜に成ったのに

「奥さん今度は私の番だょ」

今度は縄です、書くのには長すぎます、

時間的には僅かです3時間位です時折振り下ろされる平手打

ちの痛みも全てが交わり忘れられない快楽をもたらしたのです、

聖司さんは身支度すると優しく

「明日は朝9時に俺の部屋に」

私は頷いていました帰ったのは11時でしたあくる日部屋に行くと

すでに縄が張り巡らせて有り、準備万端です。

快楽の淵から解放逸れたのは夜の11時です、

しかも明日も9時からですそういった日が7日ほど続きました、

もう、聖司さんなしの生活は考えられ無くなると聖司さんが

「奥さん頼みが有るんだが」

と目の前にお金を置き月三度俺とショーに出て呉れと申します、

私は聖司さんを失うのが怖くて即座に承諾致しました、

後で知ったことですが、聖司さんは目を付けた女をこの様に

仕込み小屋に斡旋するのを生業としていたのです、

私の場合は聖司さんに言わせると鴨葱だそうです、

聖司さんはその後私に刺青を施しました主人には解らない場所に

スレィブの文字が、此の頃は下を濡らしショーの日を指折り数える日々です、

そして離婚し背中一面に般若の刺青が・・・・・

聖司さんはの歳は56でした今は還暦をす過ぎています。

ますます磨きが掛かっています快楽は切りが有りません、
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