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SMクラブ埼玉の会、会員SM調教日誌から選んで記載、一記事完結

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「ぃぐー」「あぁぁぁー」隣の部屋から怪しげな声が聞こえてきます、

善がり声の主は私の母45歳に間違いありません

私は部屋で壁の叩かれるのを蜜を湛えて呼ばれのを待っています

父は私が中2の時に死去、以降母は父の会社を引き継ぎ、

1年位から前からあの男が訪れるようになったのです

その男に母と共に調教を受けるのにさ程時間は掛かりませんでした、

当時私は19歳で男性経験も有りました、

相手は同年代で大人の方とは有りません、

男が出入りするように成って半月位でしょうか、

いつもの時間より早くピンポンーとチャイムが鳴ります誰だろかと

思いながら玄関に、のぞき窓には男この姿が有りました、

「チョト君と話がしたくて早めに来ました」

上げないわけに行きませんので招き入れました、

玄関のカギを掛け居間に案内しょうと前に立て歩き出しました、

急に後ろから何かが目の前に来ました乳房の上で止まるとぐっしまります、

更に紐が前に来ましたそう縛られたのです、

今度は手を掴まれ後手に縛られいました

「お母さんはこうしないと喜ばないから」

縛りあげた私を床に付き飛ばしシーョツは引きちぎられ丸出しです男は

腰を掴むと一気に奥まで突き入れました「ひぃふふ」声に成りません、

今まで経験した事のない大きさですズキズキ頭が痺れ、

麻痺していくのが解ります、ピストン運動の合間に

お尻にバシ、バシと手が飛んできます、

「腰を振れ」

「グヅグヅするな」

矢継ぎ早に声がします、痛み、快楽相反する感情が重なり私を

悦楽の世界に引き込んだのです

「つっっっぁぁー」

初めてのアクメです、そして解らなくなりました、

暫くすると背中に紐の様な物が打ちおろされバシ

「目を覚ませ」

バシ頭を持ち上げるように見上げると黒くて太く堅そうな物が

ソソリ立っていました男は髪を掴むと

「お嬢さんあんたの物を綺麗に舐めて貰おうか」

口にあてて押し込みます「歯を当てると折檻だかね」言いながら更に奥に

私は夢中でフェラを開始しました、中々行きそうに有りません

「へたくそ」バシ

「もういいケツを出せ」

私は後ろを向きました

突き入れてきます動き出すとビタビタと音がします、

液体が太腿を伝いながら流れています20分位いでしょうかその間に

何回アクメに解りません、

男はやっと膣に放ちましたピュピュト子宮にあたります、

離れると又前に来て突き出します綺麗にしたとこでピンポーン母です

私を転がしたまま玄関に行きます

「あら来てたの」

母の声

「あぁ」

母は何も知らず

「娘は」
「居間で伸びてるよ」

異変を指したのか、

「ひぃ」

と声がその次に「ぐぅ」5分位して母が居間に現れました、

全裸で綺麗な縄衣装を着せされておりました、

乳房には綺麗なボタンの花が有りました、

その日から親子の性奴隷生活が幕開けしたのです、

男の名前は縄の信次
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