FC2ブログ
SMクラブ埼玉の会、会員SM調教日誌から選んで記載、一記事完結

2018/12123456789101112131415161718192021222324252627282930312019/02

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
トントン、壁の叩く音がします、

昨日飛び付く様にして、関係した私は望んだように成りましたが、

母の様にマゾ性を引きだされ、今日も合図で行く約束、

いえ命令されていたのです。

トントン、再度合図が来ます、パジャマ姿で向かうと。

「遅い」

「あぁ、ひぃー」

パジャマの上から、細い撓る棒が乳房の上にふりおろされ。

「何だ、その姿は、牝は常に裸だ」

「は、はひっ」

更に、棒が振り下ろされ、2度、3度と、初めこそ、痛みが先走りしましたが、

直ぐに快楽が訪れて、膣に疼きが始まります。

引き千切る様に、パジャマが取られ、咥える様に云いつけると、手錠、足枷です、

その上目隠しです、口が彷徨い。

「早くしろ」

「ひぃっ」

不意に、襲う痛みに思わず悲鳴が・・・痛みの裏腹に愛液が溢れてきます、

ビュ、ビュ耳元で棒の風切り音がします、次は何処か見当付きません、

やっとの思いで口に含んだ時。

肩のあたりに、熱い物が次々肩、背中に堕ちてきます、咥えていた口を離すと。

「牝、離すな」

ビュ、熱い物が落ちた其の上に棒が降ろされて、複合感覚が身体中を包みます、

更に堕ちて来ます鞭も・・・

口から咥えているのに端から、涎が流れてきます、涎が逆流する様に喉に、

白い者が流し込まれます、口を離すと私も不思議な快感で、

頭の中が空白に成りその場に伏せる様に倒れます。

背中の痛みに目を覚ますと、ムチ、蝋燭が襲います。

「あぁっ、いぃぅぅぅ」

其れが終わると、二つの穴にバイブガ指し込まれ、

今度は火照った身体に液体が流されます。

暫くすると、口では云えない快感が襲います

「はっ、おお・・お兄ちゃん、ぃ入れてー」

全身から快感が襲います、全ての穴が肉棒を求めます、

口はパクパク膣はバイブを締め付けます、鞭が来ます

快楽が深まります果てては、起こされ又果てて・・・

昨日のアクメは嘘の様に思える深い深い底の知れないアクメに

到達したのです、虐められる事で・・・

解放される時は、完全な性奴隷と変質している事でしょう、

二日目にして、牝と変質した私は、今日も壁の叩かれるのを、

膣にバイブを入れて、直ぐに受け入れられる様に、潤いを蓄えて

準備万端で待ちます、トントン・・・
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

がはっ、ふぐぁ」ビシ「ひぃーぃ」両親の寝室から聞こえてきます、

私は斜め向かいにある自分の部屋でバックから突かれ

「くふうぅ」

サルグッワをされ、ては後手に、手錠胸には蝋燭が、その胸をベッド付け、

後ろから貫かれています。

突き上げてるのは大好きな2つ違いの「おにいちゃん」

血の繋がりは有りません、

子連れ同士の再婚で私がこの家に来たのは高校に上がる前の休みの間です、

何と兄と同じ学校に通う様に成ったのです。

顔合わせで逢う、うちにお兄ちゃんに魅せられいたので、

家に入ることが決まった時は、秘かに「バンザイ」です。

そして2年の夏に処女を捧げることに成功しのです、

大学に入った兄は演劇部に、そのせいか良く女性なんかが訪れ兄の部屋

に消えていのが多く成りました、ヤバイと考えた私は前から考えを実行に

移すことに、珍しく家に居た兄に扉越しに

「お兄ちゃん入っていい」

「いいよ、」

入ると兄はパソコンに向かい台本か何やら書いています。

「何書いてるの」

「子供には解らないょ」

少しムッ

「子供じゃないょ」

と云うと兄の手を掴むと乳房に充てました、そして

「大きいでしょう、揉んで」

振りほどこうとする兄に

「抱いてお願い」

飛び付く様にして、ジャージー姿の兄のズボン引き降ろし、

見よう見まねに咥え様としましたが、以外に大きくて入りません焦れば

焦るほど上手くいきません。

「そんなことじゃ駄目だと」

言いながら両乳房を螺子あげたのです

「ひぃぃぃー」

不思議と快感が突き上げてきたのです、痛みが増ほど激しく燃えてく

るのです、

天性のマゾの目覚めです、兄はサドの目覚めです

「ふん、どう料理しょうが」

「咥えろ5分で逝かせろ」

言いながらねじ込んできました私は是以上開かない位口を開け必死

に兄の逸物を咥えます、頭がジィーンと痺れて、膣は愛液が滲みでてきます、

「ジュッジュッ」

5分では逝きません

「後向け」

折檻されるのかな、思いきや、アナルに人指し指を入れたのですブス。

「ひぃぃー」

残りの指が膣に充てられ。

「何だ、是はこんなに出しやがって」

残りの手が乳房を圧迫します。

「ぐっひ、あぁぅぅ」

益々、気持ちが良く成ります、アナルの指は2本に増え、痛みが消えた頃、

3本に増え、腰を抱えアナルにツバを穿きかけ押し当てて一気にズボ

「ひぃーさけちゃゅゅゅ」

バタ、痛みで倒れた訳では有りません、そう失神です。処女を捧げる前

にアナルを捧げました

「おい、お前は是から俺の処理具に成れ」

厭では有りません、私が待ち浴びた言葉でしたから、

「はい」

「お母さんの様に扱うぞ」

「はい」

抱擁は続き、何処で、手に入れたのか、SMクッズが更に私のマゾ性に拍車掛けます

若い二人の飽くなき快楽の開演です犬のスタイルで処女喪失、

未だに正常位未経験今日も開演です親子のSM競演・・・・

しかしお兄ちゃん何処覚えたのかな不思議・・・・
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。