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SMクラブ埼玉の会、会員SM調教日誌から選んで記載、一記事完結

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* SMクラブ埼玉の会 *
■新着エントリー
 ・10-04  ※葉っぱの魔力に魅せられて
 ・05-31  ※筋書き
 ・02-02  ※縄に魅せられて、見世物に
 ・01-12  ※夢精(養父の奴隷)
 ・12-04  ※性奴隷の誕生2真理子のご主人様

■SMクラブ埼玉の会の説明
 ※設立は1998年の春にSM同好会として発足
 ※2002年会員が15名と成ったので会員規約を作成し、同好会から現名称に変更
 ※2008年秋にホームページを立ち上げ、記事はプレイ講座、初級、中級編を記載
 ※会員の募集は設立当時から会員の推薦が必要です、
 ※HP又はブログ内のアフリの収益は会員の寄付と合わせて、
  福祉団体に寄付されます
 ※当会ではメールに依るプレイ相談窓口を、設けて居ます、ご利用下さい、
  (パートナー紹介依頼は受け付けません)
   http://happymail.matrix.jp/happy/form/21933/form.cgi
   webホォン(スカィフ)でも対応します、

アダルト、出会い系のアクセスアップにはドラフィックエクチェンジのオープンアクセスアップがお薦めです。
アダルト・出会い系のアクセスアップにはトラフィックエクスチェンジのオープンアクセスアップがオススメです。

* 動画サイト紹介 *



      
 

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「突いて、、もっと突きまくてぁー」

この様な喘ぎ声の主は勿論私です、突いている人ですか?・・

ええ今雑踏知り合った男性ですょ、

体力が有りそうで少しお金をねだってもいいかなと感じの人だったから、

あらこう見えても一月前は程貞淑な妻でしたわ、

今でも夫の前では貞淑ですわ、

何故援助交際的な事をしているのか知りたいですか答えは「精神の解放です」

此方に主人の、勤めの関係で越して来たのですが、周りに友達と呼べる人も無く、

隣の学生の部屋の明かりが、帰りの遅い、主人を待つ私の唯一の心の支えでした、

何時かはお礼をと考えていたので、一月前に実家から特産のお茶など大量に送ら

れてきましたのを幸いに、お礼かたがた、お裾わけに隣の大学生の部屋のチャイ

ム鳴らした時から、始まりましたのピンポン2度目です扉を開けた学生は上半身裸

で現れ結構発達してをり、胸毛なども野性を感じさせるようでした、

「あのーこれ実家からお送てくて来たので」

「あぁ、有難う、少し待って」

奥に行きました、音楽に乗せて、甘い香りが漂ってきます

「これ、お返しです」

小さな袋を渡します、葉っぱの乾燥した様な物が入っており、匂いを嗅ぐ

とハーブに似た香りがします

「あのー」

「細かく刻んで飲み物に混ぜてください」

と言い扉が閉じられました、

(飲むわけ行かないよねこんな薄気味の悪い物)

その夜何時も道理遅く帰宅した主人は会話も無く既に寝息、

私はまんじりとし寝れません

(あれを飲むといいのかも知れない、学生はあの時目がトロンしてたもの)

さそく紅茶一口二口味の変化はなさそうで本来の紅茶の味がし全部飲みほした、

暫くするとふぁと身体が浮いたようになり、可笑しいと思い辺りを見回すと、

壁がグニャりと曲がって倒れてくるように見え、

其れだけでなく部屋が凹凸レンズで覗いた様に変形しだしのです、

そのうちこめかみがヒックヒツク痙攣し始めたのです

得体の知らない物を飲むじゃ無かったと後悔した時、

下腹部に異様なざわめきを感じたのです、膣の内壁がピクンピクン

脈打ち感覚に襲われ、奥からジワジワと押し寄せてす、オナニー経験

もない私は疼く感覚を知らない私は暫くは堪えていましたが、

たまらず指は股間に吸い込まれます、後は一人で快楽の世界にひたり、

あくる日ピンポンー

「あのー昨日頂いたもの美味しいので・・・」

「丁度僕も達も飲むとこです、どうぞ中に」

其処には全裸の4.5人の男女がいてすでに及んでいました当然私も仲間入りです、

「突いてぇー」

「モットモット奥に」

アナルを出せと言われれば突き出し切れょうが快楽の方が勝り痛みは感じません、

その後4.5日置きに行われるパーティーに呼ばれ女性が居ないときは全員を相

手しましたわ、3Pなど平気です現在では、

しかし快楽は若い男性の一本やりに飽きてきましたの、しかし求める快楽は深く、

始めの内はただで呉れた葉っぱも、買わなくて行けなくなったので、

お金も欲しかったので

「お茶しませんか」

の言葉に私は腕を絡ませにいったのです

この様な気分味わえるなら何度でも致しますわよ援助交際を体力のある殿方を選んで、

だって3回はして貰わないと疼きが止まりませんもの・・・・もっと突いてー
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男性は椅子に腰掛け大きく開いた脚の真ん中に有る膣を足で愛撫してています、

腕も足に劣らず大きく広げられて紐で固定されており自由は有りません、

脚は今日何度私を天国に運んだか数え切れません脚の先は乳房から膣へ女体の

敏感な所を知り尽くした様に這いずり回りますそのたび

「うぐぅぅぅぅ」

声になら無い声を発します、ここは我が家の居間股間をもてあそんでいるのは

私のホンの30分ほどの間に尋ねてきた、セイルスマン?是が私のSMプレイの始まりです、

両親は親族の法事で出か私一人留守番、チャイムが成ります、つづけて

「快楽宅配です」

聞いたことの名前です首を捻りながらも、扉を開け

「あのー」

「快楽宅配です、×さんから頼まれました、商品は僕です」

無論聞いた事も無い名前です

「はぁ」「ですから快楽宅配です」

言いながら玄関中に入り込み後手で鍵をかけ

「良く聞いてぐださいょか・い・ら・く・宅配です」

「・・・・」

解りません、ボーとしていると肩を掴まれ強引に座らせょうとします、

すごい力ですついに股間の高さに、既に逸物は衣類から出ておりソソリ立っています

「荷物です咥えて」

「・・・・」

頭を抱えるようにして入れてきます、グイグイ来ますついに口は開き奥に奥にと進みます、

男は腰を動かしノドの奥を責め立てます、

「ぁふあぅ」

大量の精液がのどに流れ込み私のSMの扉をこじ開けたのです、

玄関でバックで貫かれ今は居間で脚攻めです、見事な快楽宅配です、

今私の手には手作りの名刺が一枚が握られており其れには、

快楽宅配商品は此方の要望を受け入れて呉れますと無料ですマルマル番に、

はい精々利用しますわ、あんなに気持ちの好いこと初めてでしたので

「はい、宅配の男性ですか?・・・私の主人です」

この様にして、両親が居ないときにこの様なプレイを楽しんでいますの、では
私が聖司さんの、いえ縄の虜に成ったのは5年ほど前でした

当時私は28歳で結婚して3年ほどたった頃でしょうか、

自宅の斜め前のアパートに聖司さんが越してきた時から

私の縄人生が始まりました、御友達がいないのか、

運転手の方と二人で荷物を運んでいました、大きな荷物は、

運び終えたのか、見当たりませんが小さな物がかなり残っており、

さして用事の無い私は手伝うことにしました、

全て運び終え後は整理だけと成ったので失礼に成るかもと思い

辞する事にしました、私が世話を焼く必容が無いのに

「今晩食事は我が家で如何ですか」

とお誘いしました続けて

「主人は1月ほど前から海外出張に出ており居ません気兼ねは要りませんよ」

聖司さんは40手前か位の顔向け

「すいませんね、一人暮らしで、家庭の味に飢えているので是非」

私はいそいそと仕度をし来るのを待ちました、

聖司坂は7時ごろ来て、手にはバックと、引越しの祝い品が有りました

「あら、お仕事」

「いえ、必要かと思いつい持ってきました」

私は「・・・」ながらもキッチンに案内しました

食事も終え、居間で二人並んでテレビを見ていました、

私が聖司さんの股間に手を出しても反応致しませんが突然に

聖司さんは立ち上がるとズボンを脱ぎ出しました太腿部から

全身に及ぶような刺青が施してありました、

   27.jpg


「是が欲しいのか奥さん」

今までと打って変った言葉遣いです。

「わたしの云うことも聞きて呉れますか」

手を出したの私の方なので、断るわけにはいきません

「はい」

と返事していました、では舐めて貰おうかいつの間にか黒光りした太く

長い物が目の前に有りましたその大きさは口を大きく開いても

収まりそうにも有りませしかも周りには真珠が埋め込んでありました

「さぁ、口で存分味わってくれ」

ためらっていると髪の毛を掴むと強引に突き入れてきました、

「ぐぁ」

「さぁ動かせ牝是がほしいんだろ」

頭をガクガク揺すります、頭の中が渦が巻いたょうに痺れ来ます

口の奥に生温かい物がしかし萎えていません、苦しくて、

しかし痺れは増します聖司さんは口から離すと後ろに回り何やら

ごそごそしていると知らぬ間に亀甲縛りにされいました突き倒す

とお尻を抱えつき入れてきました、口から涎が・・・・

糸を引いて、あそこは動くたびにビチャビチャ音を立ています、

何とも言えない感触が襲い果てました、何度も何度も

聖司さんが出すまでそれこそ何度果てたことか・・・

僅かな時間でした完全に虜に成ったのに

「奥さん今度は私の番だょ」

今度は縄です、書くのには長すぎます、

時間的には僅かです3時間位です時折振り下ろされる平手打

ちの痛みも全てが交わり忘れられない快楽をもたらしたのです、

聖司さんは身支度すると優しく

「明日は朝9時に俺の部屋に」

私は頷いていました帰ったのは11時でしたあくる日部屋に行くと

すでに縄が張り巡らせて有り、準備万端です。

快楽の淵から解放逸れたのは夜の11時です、

しかも明日も9時からですそういった日が7日ほど続きました、

もう、聖司さんなしの生活は考えられ無くなると聖司さんが

「奥さん頼みが有るんだが」

と目の前にお金を置き月三度俺とショーに出て呉れと申します、

私は聖司さんを失うのが怖くて即座に承諾致しました、

後で知ったことですが、聖司さんは目を付けた女をこの様に

仕込み小屋に斡旋するのを生業としていたのです、

私の場合は聖司さんに言わせると鴨葱だそうです、

聖司さんはその後私に刺青を施しました主人には解らない場所に

スレィブの文字が、此の頃は下を濡らしショーの日を指折り数える日々です、

そして離婚し背中一面に般若の刺青が・・・・・

聖司さんはの歳は56でした今は還暦をす過ぎています。

ますます磨きが掛かっています快楽は切りが有りません、
「ひっ・・・くうぅぅ・・・」

たった一撃で今日二度目のアクメ、其れでも責めは終わらない

根元まで突き入れた中指を鉤の様に折り曲げ肉道の粘膜をぐりぐと

刺激する、恥丘の裏側を撫でつけ、えぐる様に出し入れすれば

指先は淫楽の中枢にぶち当たり、昨日まで処女で有った22歳の

私を、一歩一歩確実に性奴隷の道に引きずり込んでいきます、

処女だった私をこの様な世界に引き込もうしている男は62歳の男でしかも

顔の半分には火傷のケロイドが走り到底女性が相手するとも思えない

男で、其れが学園でも美人とされた私を性奴隷の落したのです

事の始まりは、大学卒業式の後の仲間のコンパに参加した事に始まります

余りお酒を飲めない私ですが、学生生活も終わりかと思いも有って

つい、深酒をしていました、誰かに抱えられるょうにして、帰路に

就いたのですが気が付くと、ベッドに寝かされ、息苦しさに目を開けた

私は、上に自分の姿を見出したのです、その姿は全ての衣類は剥ぎ取られ

ベッドの四隅の支柱から伸びた鎖に身体が一杯広げられた姿で

身動き出来ない要、繋がれていました

口には声が出ない様にピンポン玉の大きさの玉が付いたサルグッワが

されており、是が息苦しさの原因でした。

傍らから声が掛かり

「お目覚めかな」

「ふぐむっっ」

「是から、儂の性奴隷の調教を受けて貰うよ」

「・・・・・」

横を観ると顔にケロイドの有る男が立っており、手には男性のシンボルを

模った物が握られておりました。

「処女か」

ウンをするように頭を動かすと、男は白い歯を見せ、呟く様に

「痛くしない様に・・・」

後の方は聞こえません、ベッドの傍を離れて次に現れたのは

湯気の立った桶を抱えて現れ、私の陰部に温かいタオルを掛け、5分位して

タオルを取ると石鹸を塗り始め手にナイフの様な髭剃りをもち、陰部に宛がうと

「動くと、切れるぞ」

其れでも身体を暴れる様にして動かすと、いきなり鞭が乳房の上に振り下ろされ

「静かにしろ、余計に痛い目に会うぞ」

数度鞭が走り、失神したようです、体内で何やら異様な音で目が覚めると

股間に埋められたものが、目に入ります、そして、生まれた儘の姿を認めると

「はっっ・・・」

身体の抵抗する力が抜けて行くのが、感じ取れました、

「声を出さないと約束するなら、サルグッワを取ってやる」

力無く頷くと、直ぐにサルグッワが外され代わりにケロイドの男の顔が近づき

唇を重ね、口に何かを流し込みます、少し甘味の液体でした、其れが・・・・・

何回か分けて飲まされ、其れが終わると身体に粘りの或る液体が塗られ、手のひらで

摺り込むようにして伸ばして、丹念に擦ります、次第に身体が火照ってきます

火照りは次第に、花弁に向かい、陰部に埋め込まれた振動と重なり、言いようの

無い、感覚を脳に伝えます、

「いぃぃ、はふっっっ」

「もっと、気持ち良く成るよ」

「あぁぁぁ・・・・ももっ・・・」

頭の中が空白に成り快楽に支配されつつあります、いきなり痛みを伴います

昇り詰めると鞭が来るのです、そんな感覚が交差しやがて一つに成り

快楽が頭を突き抜け、深い眠りに着いたのです、肌寒さに目を覚ますと

全ての鎖が取り外され代わりに、首輪がされ、無論支柱に鎖で繋がれています

「気持良かったか」

「・・・・・」

肩に鞭が走り

「返事をしろ、奴隷」

「はっ、はい」

「気持ち良かったか」

「ははい」
「今度は、もっと良く成る、終わる時は、完全な牝に変わって居るだろふふふふ」

「・・・・・」

目隠しを去れ、視界が閉ざされ、闇の世界に、不安で身体に震えが走ります

「四つん這い成れ、犬の様にだ」

バシ鞭が飛び

「ひっ、ははい」

命じられたような姿に成ると、熱めの液体が規則正しく落され其れは肌に張り付き

熱が身体に吸い込まれます。

「あうぅぅっ」

膣に入れられた異物は未だ、入れられており中で蠢いております

「脚を広げて、尻を上げろ」

脚をを広げ尻を上げると、菊座が露出し恥部の異物は其れでも恥部をしっかり捉え

肉体に快楽を与えます、菊座に何かが当てられて思う暇も無く、突き立てられた

「ぐぐぐ」

不思議と痛みはなく、其れは抵抗なく15センチほど混入された所で止まった。

「如何だ、尻尾が出来たぞ」

「・・・・・ははぃ」

「其れでは解らん、嬉しいか」

「はい、嬉しいです」

両方の恥部に異物を混入されたまま、不思議な感覚が身体を駆け巡り、徐々に

「うぅぅ・あぁぁととけちゃう」

「是から儂を迎えるときはその姿で迎えろ」

「・・・・・」

返事をしないでいると、背中に鞭が振り下ろされ

「返事は」

「はい」

「はい解りましたご主人様だ」

立て続けに鞭の撓る音がし、しかし痛みが快楽に変質していったのでそして次の

一撃で、喜びと変わり、痛みは何処かに・・・・

「いぃぃぃひゅぅぅ」

遂に2度目のアクメで、全身の力が抜けその場に横たわり陶酔の世界に・・・

いかほどの時間が経ったのか解りませんが、うすらと男性の姿が見えます

ケロイドは無く、其処には養父の姿が見られました、養父は薄ら笑いをしながら

「如何だ、犬に成った気分は」

「はい、気持ちがいいですご主人様」

信頼していた養父にこの様な責めを受け思考が停止した私はこの様に答え

養父は満足そうに頷き、

「家では全裸で過ごせ、儂が部屋に行く時は先ほどの姿で待て」

「解りましたご主人様」

施された全ての器具を取り払うと、正坐を命じ、口に逸物を当て

「口に含め」

「はい」

唇を被せる様にして含むと、自分でも驚くほど自然に頭を動かしていました、

口の中に生温かい物が口に中に広がると其れが喉をとうり体内に消えました

「ぐぅ」

「よし、綺麗に舐めたら今日は終わりだ」

「はい、ご主人様」

「隣の部屋に行け」

言われるままに引き戸を開けると一人の女性が全裸で上から伸びているロープ

で脚が浮いた状態で吊る逸れて居た、顔には革の覆面がされ目の部分だけ開い

ており、私の姿を認めると、身体をくねらせて激しく動いた。

後ろから、養父の信じられない言葉が投げかけられた。

「お前の母親だ、親子奴隷だ」

「・・・・・・」

「二人で儂に使えろ」

完全に思考力の無く成った私はその場に座り込むと

「はい、解りましたご主人様」

何時も此処で目が覚めショーツの濡れを見いる日々が続いて居ます
「がはっ、ふぐぁ」ビシ「ひぃーぃ」

両親の寝室から聞こえてきます、私は自分の部屋でバックから突かれ

「くふうぅ」

勿論拘束され首輪しています、そして突き上げてるのは大好きな2つ

違いの「おにいちゃん」血の繋がりは有りません

子連れ同士の再婚で私がこの家に来たのは高校に上がる前の休みの間です、

何と同じ学校に通う様に成ったのです

顔合わせで逢ううちにお兄ちゃんに魅せられいたのです、

家に入ることが決まった時は、秘かに「バンザイ」です

そして2年の夏に処女を捧げることに成功しのです、

大学に入った兄は演劇部に、そのせいか良く女性なんかが

兄の部屋に消えていのが多く成りましたヤバイと考えた私は実行に、

珍しく家に居た兄に扉越しに

「お兄ちゃん入っていい」

「いいよ、」

入ると兄はパソコンに向かい何やら書いています

「何書いてるの」

「子供には解らないょ」少しムッ

「子供じゃないょ」

と云うと兄の手を掴むと乳房に充てました、そして

「大きいでしょう、揉んで」

振りほどこうとする兄に

g08.jpg

「抱いてお願い」

飛び付きました、兄のズボン引き降ろし、咥え様としましたが、

以外に大きくて入りません焦れば焦るほど上手くいきません

「そんなことじゃ駄目だと」

言いながら両乳房を螺子あげたのです

「ひぃぃぃー」

不思議と突き上げてきたのです、痛みが

増ほど激しく燃えてくるのです、天性のマゾの目覚めです、

兄はサドの目覚めです

「ふん、どう料理しょうが」

「咥えろ5分で逝かせろ」

いいねじ込んできました私は膣は愛液まみれです、

「ジュッジュッ」

逝きません「後向け」腰を抱えアナルにツバを

穿きかけ押し当てて一気にズボ

「ひぃーさけちゃゅゅゅ」

バタ痛みで倒れた訳では有りません、そう失神です快楽の若い二人の

飽くなき快楽の開演です犬のスタイルで処女喪失、

未だに正上位未経験今日も続く親子のSM競演・・・・

しかしお兄ちゃん何処覚えたのかな不思議・・・・
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